ybinaryの取引時間を案内

現在、金融商品などの取り引きはインターネットの普及で基本的には24時間可能となっています。東京が夜でも地球の裏側は昼間なので、その時間帯に開いている証券取引所の銘柄に投資をすればいいわけです。ただし、市場が開いているのは月曜から金曜日までの平日だけですので、その点は注意をしなければなりません。

◆銘柄毎に取引時間が異なる。FXの場合14時から翌7時まで。
ワイバイナリーでは取り扱い銘柄で取り引きの受付時間が異なります。
例えばバイナリーオプションの通貨の場合ですと、取り引き受付時間は日本時間の14時から翌朝7時となっています。

株式の場合は上場している証券取引所により受付時間に違いが出てきます。24 Optionで取り引き可能な銘柄であるボーダフォンやロイズ、ビーピー・ピーエルシー、バークレイズなどはロンドン証券取引所に上場しているので、通貨の取り引き受付時間と同じように日本時間で14時から翌朝7時になります。ナスダック100に上場のグーグルやアップルでは23時半から翌朝6時が取引できる時間です。スペインの証券取引所のテレフォニカは17時から深夜1時半です。

株価指数のFTSE-100、DAX-30、IBEX-35は17時から深夜1時半ですし、ダウ・ジョーンズやナスダックは23時半から翌朝6時です。
商品先物は金と銀ですが、共に14時から翌朝7時です。

24 Optionの取り扱い銘柄から見る取り引きの受付時間帯は、日本時間から見ると昼過ぎから翌朝までの取り引きが多く、一見変な時間帯に設定されているように見えますが、サラリーマンの方や昼間に仕事をされている方など、本業が別にある方には有利な時間帯だと言えます。仕事が終わったあとに気軽に投資をして資産運用ができるからです。

◆値動きはちょっとした時間に分析すれば十分
また、バイナリーオプションの魅力でもある短い時間に結果がわかることから、選択した銘柄の値動きを常にチェックしていなければならないということもないので、例えば寝る前や出勤直前に投資をしておくことも可能です。

このように24 Optionで扱う銘柄の取り引き時間は、本業を持つ方が副収入を目的としたバイナリーオプションや、上級者の方が日本の市場が閉まったあとに海外市場で投資もできる設定になっています。

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